弥生校
- 開設コース
📞TEL - ミスマル塾小中学部ミスマル塾高校部個別指導ココゼミ小・中・高速読
- 指導対象中学
- 豊橋南部中・高師台中・本郷中
- 責任者
- 倉光 秀治
- 集団コ-ス時間割
2026年3月1日(日)より
| 時間 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 小4 | 小5 | 小6 | 小4 | 小5 | 小6 | |||||
| 17:15〜18:00 | 算 | 算 | 英 | 英 | 国 | 国 | ||||
| 18:05〜18:50 | 国 | 英 | 算 | 算 | 算 | 算 | ||||
| 中1 | 中2 | 中3 | 中1 | 中2 | 中3 | |||||
| 19:00〜19:45 | 英 | 社 | 数特 | 数 | 理 | 英特 | ||||
| 19:45〜20:30 | 社 | 数特 | 英 | 理 | 英特 | 数 | ||||
| 20:30〜21:15 | 数特 | 英 | 社 | 英特 | 数 | 理 | ||||
※ 2026年3月1日~の時間割です。学年は新学年表記です。
小学生集団コースについて中学生集団コースについて集団コースの募集要項・料金- ココゼミおよび高校部の開館日
2026年3月1日(日)より
- 担当教師
成績向上実績
教師コメント
-
2026年7月5日
この夏、努力を結果につなげる
-
2026年5月24日
6月は「勉強の差」が
広がりやすい時期です“わかるうちに習慣を作る”ことが、
将来の大きな差につながります。新学年が始まって約2か月。
小学生のお子さまたちも、少しずつ学校生活に慣れてくる時期になりました。ただ実は、6月は「勉強ができる子」と「苦手意識が強くなる子」の差が出始めるタイミングでもあります。
小学生は、「わからなくなってから頑張る」のではなく、
“わかるうちに習慣を作る”ことがとても大切です。ミスマル塾の4つのサポート
◆ 学校内容の先取り授業◆ 小テストによる細かな定着確認◆ 宿題チェックによる学習習慣づくり◆ 「できた!」を積み重ねるポジティブな声掛け小学生の今、特に大切なこと
- 家で自発的に机に向かえるか
- まずは自分でやってみる習慣があるか
- わからない時に手が止まってしまわないか
中学生になると、勉強量も難易度も一気に上がります。
だからこそ、小学生の今の時期に「当たり前に勉強する習慣」を作っておくことが、将来の大きな差へとつながります。保護者のみなさまへ
「最近、勉強への声掛けが増えてきてストレスになっている…」
「家だとなかなか集中して机に向かってくれない…」
6月は、学習習慣を整える絶好のタイミングです。
もし少しでも気になることがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。(高畑) -
2026年5月16日
定期テスト指導
定期テストは、終わってからが本番です。
テスト前、ミスマル塾でも小テストやプレテスト、提出物確認などを通して、テスト本番に向けた準備を進めています。
しかし、私たちが本当に大切にしているのは、「テストが返ってきたあと」です。点数だけで終わらせない理由
結果が出た生徒には、「何がうまくいったのか」「次も続けるべき行動は何か」を確認します。
思うように結果が出なかった生徒には、「準備の始め方はどうだったか」「暗記や演習は足りていたか」「提出物に追われていなかったか」など、どこに課題があったのかを見ていきます。テスト後の校舎会議で、一人ひとりを確認します
ミスマル塾では、テスト後に校舎会議を行い、塾生一人ひとりの結果を確認しています。
点数だけを見るのではなく、授業態度、小テストの結果、課題の提出状況なども振り返りながら、次のテストに向けて何を改善すべきかを考えます。- 小テストの結果
- 宿題への取り組み
- 提出物の進み具合
- プレテスト・追試の状況
点数を見て終わりにしない。
次の行動につなげる。テストは、終わったら終わりではありません。
結果の中には、次に伸びるためのヒントが必ずあります。
それが、ミスマル塾の定期テスト指導です。



夏休みは、小学生にとっても中学生にとっても、学習面で大きく成長できる大切な期間です。
弥生校では、近年小学生の皆さんにも多くお通いいただいております。大切なお子さまをお預かりする以上、保護者の皆さまのご期待に応えられるよう、一人ひとりの理解度や学習状況を丁寧に確認しながら指導していきます。
その一環として、7月は塾生の皆さんを対象にカウンセリングを実施しています。現在の学習状況や課題を確認し、それぞれに合った学習の進め方や、夏休みに意識してほしいことを個別にお話ししています。
日々の宿題に丁寧に取り組むこと、授業で学んだ内容をその日のうちに確認すること、間違えた問題をそのままにしないこと。こうした一つひとつの積み重ねが、やがて確かな力となって表れていきます。
中学生は、1学期期末テストを終え、結果を見ながら次に向けた準備を進める時期です。良い結果が出た生徒はさらに上を目指し、思うような結果が出なかった生徒は、ここから立て直すチャンスです。
小学生も、夏休みの過ごし方によって、計算力・読解力・学習習慣に大きな差が生まれます。毎日の小さな努力を大切にし、「できること」を一つずつ増やしていきましょう。
弥生校では、この夏も一人ひとりの課題に向き合いながら、2学期につながる力をつけられるよう指導していきます。