弥生校

開設コース
📞TEL
ミスマル塾小中学部ミスマル塾高校部個別指導ココゼミ小・中・高速読
所在地
豊橋市弥生町東豊和16-5 map
指導対象中学
豊橋南部中・高師台中・本郷中
責任者
倉光 秀治
集団コ-ス時間割

2026年3月1日(日)より

時間
 小4小5小6  小4小5小6 
17:15〜18:00
18:05〜18:50
 中1中2中3  中1中2中3 
19:00〜19:45数特英特
19:45〜20:30数特英特
20:30〜21:15数特英特

※ 2026年3月1日~の時間割です。学年は新学年表記です。

小学生集団コースについて中学生集団コースについて集団コースの募集要項・料金
ココゼミおよび高校部の開館日

2026年3月1日(日)より

受講可能日+自習室利用可自習室のみ利用閉館日
ココゼミについて高校部について
担当教師

  • 英語: 倉光秀治
    英語: 倉光秀治
  • 数学: 水鳥敏秀
    数学: 水鳥敏秀
  • 理科: 大久保業之
    理科: 大久保業之
  • 理科: 古川三郎
    理科: 古川三郎
  • 社会: 高畑和也
    社会: 高畑和也
  • 英特: 中山悟
    英特: 中山悟
  • 国・算・英: 中山悟
    国・算・英: 中山悟
  • 国語: 大久保業之
    国語: 大久保業之
  • 国・算: 竹内健太郎
    国・算: 竹内健太郎
  • 国語: 古川三郎
    国語: 古川三郎
  • 算数: 水鳥敏秀
    算数: 水鳥敏秀
  • 算数: 高畑和也
    算数: 高畑和也
  • 英語: 倉光秀治
    英語: 倉光秀治

成績向上実績

入塾直前と入塾後ベストの比較です!弥生校および近隣校舎の塾生から一部を抜粋しました。ミスマル塾生の努力の成果をぜひご覧ください!

部門
モード

VOICE ~塾生たちの声~

勉強法を変えて400点突破!

本郷中3

新田紗菜さん

私はミスマル塾に入る前、家でどうやってテスト勉強をしたらいいのかが分からなく、前のテストより少しでも点数が上がればいいなと思っているだけでした。

でも、初めて塾選びをするときに、ミスマル塾は授業だけでなく提出物や日頃の勉強の管理まで細かく見てくれると聞いて入塾を決めました。
実際に通ってみると、私の苦手なところに合わせて何回もいろいろな問題を出してくれたり、数学の計算問題を暗記してしまうくらい熱心な授業をしてくれたりして、テストでのミスがだんだんなくなっていきました。
プレテストや小テストもあるので、テスト前に覚えるべきことが完璧にできるようになりました。

そのおかげで、テストで初めて400点台をとることができて、母と決めていた「30位順位上昇」を達成することができました。
先生が本気でほめてくれたことがすごく嬉しくて、次のテストではもっと上の順位を目指してがんばりたいと思えるようになりました。

ミスマル塾は小テストなどがあって勉強をしないといけない環境になるので、自分からはなかなか勉強に手を付けられない人におすすめです。
まわりの友達もみんながんばっているので、負けないようにモチベーションが上がります。

2026年7月6日

教師コメント

  • 2026年7月5日

    この夏、努力を結果につなげる

    夏休みは、小学生にとっても中学生にとっても、学習面で大きく成長できる大切な期間です。

    弥生校では、近年小学生の皆さんにも多くお通いいただいております。大切なお子さまをお預かりする以上、保護者の皆さまのご期待に応えられるよう、一人ひとりの理解度や学習状況を丁寧に確認しながら指導していきます。

    その一環として、7月は塾生の皆さんを対象にカウンセリングを実施しています。現在の学習状況や課題を確認し、それぞれに合った学習の進め方や、夏休みに意識してほしいことを個別にお話ししています。

    日々の宿題に丁寧に取り組むこと、授業で学んだ内容をその日のうちに確認すること、間違えた問題をそのままにしないこと。こうした一つひとつの積み重ねが、やがて確かな力となって表れていきます。

    中学生は、1学期期末テストを終え、結果を見ながら次に向けた準備を進める時期です。良い結果が出た生徒はさらに上を目指し、思うような結果が出なかった生徒は、ここから立て直すチャンスです。

    小学生も、夏休みの過ごし方によって、計算力・読解力・学習習慣に大きな差が生まれます。毎日の小さな努力を大切にし、「できること」を一つずつ増やしていきましょう。

    弥生校では、この夏も一人ひとりの課題に向き合いながら、2学期につながる力をつけられるよう指導していきます。

    ミスマル塾 髙畑
  • 2026年5月24日

    6月は「勉強の差」が
    広がりやすい時期です

    “わかるうちに習慣を作る”ことが、
    将来の大きな差につながります。

    新学年が始まって約2か月。
    小学生のお子さまたちも、少しずつ学校生活に慣れてくる時期になりました。

    ただ実は、6月は「勉強ができる子」と「苦手意識が強くなる子」の差が出始めるタイミングでもあります。

    小学生は、「わからなくなってから頑張る」のではなく、
    “わかるうちに習慣を作る”こと
    がとても大切です。

    ミスマル塾の4つのサポート

    ◆ 学校内容の先取り授業
    ◆ 小テストによる細かな定着確認
    ◆ 宿題チェックによる学習習慣づくり
    ◆ 「できた!」を積み重ねるポジティブな声掛け

    小学生の今、特に大切なこと

    • 家で自発的に机に向かえるか
    • まずは自分でやってみる習慣があるか
    • わからない時に手が止まってしまわないか

    中学生になると、勉強量も難易度も一気に上がります。
    だからこそ、小学生の今の時期に「当たり前に勉強する習慣」を作っておくことが、将来の大きな差へとつながります。

    保護者のみなさまへ

    「最近、勉強への声掛けが増えてきてストレスになっている…」

    「家だとなかなか集中して机に向かってくれない…」

    6月は、学習習慣を整える絶好のタイミングです。
    もし少しでも気になることがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。(高畑)

  • 2026年5月16日

    定期テスト指導

    定期テストは、終わってからが本番です。

    テスト前、ミスマル塾でも小テストやプレテスト、提出物確認などを通して、テスト本番に向けた準備を進めています。
    しかし、私たちが本当に大切にしているのは、「テストが返ってきたあと」です。

    点数だけで終わらせない理由

    結果が出た生徒には、「何がうまくいったのか」「次も続けるべき行動は何か」を確認します。
    思うように結果が出なかった生徒には、「準備の始め方はどうだったか」「暗記や演習は足りていたか」「提出物に追われていなかったか」など、どこに課題があったのかを見ていきます。

    テスト後の校舎会議で、一人ひとりを確認します

    ミスマル塾では、テスト後に校舎会議を行い、塾生一人ひとりの結果を確認しています。
    点数だけを見るのではなく、授業態度、小テストの結果、課題の提出状況なども振り返りながら、次のテストに向けて何を改善すべきかを考えます。

    • 小テストの結果
    • 宿題への取り組み
    • 提出物の進み具合
    • プレテスト・追試の状況

    点数を見て終わりにしない。
    次の行動につなげる。

    テストは、終わったら終わりではありません。
    結果の中には、次に伸びるためのヒントが必ずあります。
    それが、ミスマル塾の定期テスト指導です。

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