特別講座

現在募集中の講座


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【春期講座2026 日程・時間帯】
学年 柏井校の日程・時間帯 柏井校以外の日程・時間帯
新小43/24(火)〜27(金)の4日間午後 1:15〜2:453/22(日)午後 2:30〜4:00
3/25(水)〜27(金)の3日間午前11:00 ~ 12:30
新小53/24(火)〜27(金)の4日間午後 3:00〜4:303/24(火)〜27(金)の4日間午後 1:15 ~ 2:45
新小6午後 3:00〜4:30午後 3:00〜4:30
新中13/22(日)〜25(水)の4日間午後 5:00〜6:303/22(日)〜25(水)の4日間
※ 三谷校・蒲郡駅前校は、3/24(火)〜27(金)の4日間
午後 5:00〜6:30
新中2午後 6:45〜8:15午後 6:45〜8:15
新中3午後 8:30〜10:00午後 8:30〜10:00
【春期講座2026 カリキュラム】
学年新小4
教科算数国語
整数の文章題① ~計算練習と文章題~ 物語文の読解 ~物語文の基礎を学ぶ~
整数の文章題② ~基本から応用問題~ 説明文の読解 ~説明文の基礎を学ぶ~
小数問題 ~小数をしっかり理解~ 言葉を鍛える ~語彙力アップ・春編~
分数問題 ~分数をしっかり理解~ 詩の世界 ~詩の基礎を学ぶ~
学年新小5
教科算数国語
整数問題 ~計算練習と文章題~ 物語文の読解 ~場面の変化をとらえる~
小数問題 ~計算練習と文章題~ 説明文の読解 ~段落ごとの関係をとらえる~
分数問題 ~計算練習と文章題~ 言葉を鍛える ~語彙力アップ・春編~
面積問題 ~工夫して求めよう~ 詩の世界 ~詩の基礎を学ぶ~
学年新小6
教科算数国語
割合攻略① ~基本問題で練習~ 物語文の読解 ~登場人物の心情をとらえる~
割合攻略② ~応用問題に挑戦~ 説明文の読解 ~段落の役割をつかむ~
速さ攻略① ~基本問題で練習~ 言葉を鍛える ~語彙力アップ・春編~
速さ攻略② ~応用問題に挑戦~ 詩の世界 ~詩の基礎を学ぶ~
※ 新中2〜3のカリキュラムは、学校の進度により変更される場合があります。
▲ 新中1〜3の社会は、「かるた確認テスト」があります。事前に配布される「かるた範囲表」を見てしっかり準備してください。
学年新中1
教科英語数学
動詞① ~1つの文に動詞はひとつ~ 素因数分解① ~数の仕組みを理解しよう~
動詞② ~疑問文の作り方~ 素因数分解② ~素因数分解をマスター!~
教科理科社会
動物の分類① ~背骨のある動物の特徴~ 国別ランキング ~テスト頻出のデータを攻略~
動物の分類② ~背骨のない動物の特徴~ 国名かるた大会 ~頭と体でデータを暗記~
学年新中2
教科英語数学
第4文型・基本 ~整序作文頻出単元~ データの活用① ~基本知識の確認~
第5文型・基本 ~call・nameの用法~ データの活用② ~入試問題に挑戦~
教科理科社会
化学変化① ~酸化のしくみを学ぶ~ 江戸17世紀 ~家康から綱吉の政治~
化学変化② ~還元のしくみを学ぶ~ 県名かるた大会 ~頭と体でデータを暗記~
学年新中3
教科英語数学
第5文型・発展 ~「作る」と訳さないmake~ 箱ひげ図① ~データの偏りを視覚化する~
第4文型・発展 ~に・を構文+that節~ 箱ひげ図② ~図からの読み取り~
教科理科社会
イオン① ~電解質と非電解質~ 不景気で戦争? ~世界恐慌とその後の戦争史~
イオン② ~電池のしくみを学ぶ~ 年号かるた大会 ~重要年号を総整理~
【春期講座 受講料】 早く申し込むほどお得です!
受講料(プリント・教材費込) 全学年共通
「公開説明会」参加の方・塾生の方 4,400円
超早割料金(3/6[金]までにお申し込み) 5,500円
早割料金(3/13[金]までにお申し込み) 6,600円
正規料金(3/14[土]以降のお申し込み) 8,800円
春期講座2026に関する情報は、以上です。

  

現在募集中の集団スタイルの講座は以上です。


以下は、集団コースの各種講座のご案内です。

中3生対象「受験対策講座」のポイント

→「受験対策講座」とは、中3で実施する夏期講座・日曜講座・冬期講座の3講座を指します。カリキュラムはこちら...

『思考は知識の蓄積から構成される』

思考・判断・表現するために必要な知識と正答を出すための根拠を見えるようにする

神谷昌佳
英語科教科責任者
春日井本部統括

神谷昌佳

令和5年度入試から、愛知県公立高校入試では解答形式が「マーク式」に変更され、英語科の問題形式も変化しました。「思考力」「判断力」「表現力」を問う問題が増え、語彙レベルも上昇しました。単純な文法知識を問うのではなく、本文の内容から適するものを選ぶ問題に加え、複数の図表を分析して正答を導き出す問題、本文に具体的に書かれていない内容を状況から判断する問題も出題されています。リスニングでは平成10年度のリスニング導入以来初めて選択肢があらかじめ印刷されている「英検形式」の問題も出題されるなど、昨今のトレンドである、より「実践的」な出題傾向になりました。

毎年問題の形式が一部変更されていることから、ただ問題形式になれるだけでは物足りません。根拠をもって正解を導き出す出すために必要な知識(思考力・判断力・表現力)と読解力を習得すべく、受験対策講座を実施します。

夏期講座では、中3の1学期までに習得した重要事項を中心に集中的に攻略、日曜講座(9月~12月)では主に中3の2学期以降の内容の重要事項を単元別に理論的に学び、知識の土台の再構築を行います。その後、冬期講座では入試レベルで求められる読解力、正解にたどり着くまでの「問題の読み方(目の付けどころの発見)」から「具体的な解法」までをしっかり習得した後に、得点力向上のための実践演習を1月以降の日曜講座で行っていきます。

思考のない丸暗記に勝利はあり得ません。各問の正解の根拠が見えるようにするのがミスマル塾の英語です。合格発表で最高の笑顔を。英語を通じてそのお手伝いをします。

『基礎事項の定着から応用問題へ 実力が問われる入試問題に対応』

夏から入試直前までに高校入試に必要な全単元を網羅

竹内健太郎
弥生校・豊川駅前校責任者

竹内健太郎

入試の数学で高得点を採るためには、まず基礎的な知識の定着と正確な計算力、その上で難問に対応できる応用力が必要です。平成29年度の入試改革、さらに令和5年の入試改革を経ても、数学では内容面での目新しい変更はなく、難易度の高い入試問題となっています。これはマークシート方式の解答になっても変わりはありません。

数学の入試問題は、全問独立した単発問題で、中学校の定期試験レベルの力で解ける問題が約半分、残りは入試問題に即した特別な訓練を積み重ねないと解けないような難問です。特に「関数」や「グラフを使った問題」は難易度が高い上に配点も他の問題の2倍=2点となっています。また、配点は1点ですが入試問題ラストの「図形問題」は中学校の定期試験では見たことのないような難問が出題されています。また、近年の空間図形の入試問題では、平成初期によく出題されていた問題が復活しています。難関校・人気校に合格するためには、このレベルの問題でしっかり得点できる実力が必要となります。

ミスマル塾では、夏期講座を皮切りに日曜講座、冬期講座を通して入試に出題される全ての単元を基礎から応用まで扱います。そして、1月からの入試直前講座で得点を取るための総仕上げをしていきます。十分な練習を重ねることにより『実力がついた!』と必ず実感できる講座となっています。積み重ねの教科、数学が一気に分かる感動を味わってください。

今まで教わったことのない考え方や解法に触れたときの驚き、解けた時の喜びと達成感など、数学ならではの充実感と魅力に溢れた授業をミスマル塾の受験対策講座で体感してください!

『 基礎知識と思考力の両輪で、入試レベルの学力へ一気に飛躍!』

この夏、何を、どうやるか、伝授します!

堀義明
理科科教科責任者
諏訪駅前校責任者

堀義明

愛知県の入試問題は、生物・物理・化学・地学の4分野がバランスよく出題されます。ミスマル塾の講座は、各4分野で出題頻度の高い単元の根本理解を図るとともに、それをもとに科学的思考力を要する難問まで扱います。

物理分野では、最も出題頻度の高い「電気」をはじめ、「光」や「力」など難易度が高い単元が多く、受験生にとって最大の難関です。そのため、ミスマル塾の講座では、他の分野よりも扱う単元を多くして、基礎の復習から入試問題までをパターン別に攻略していきます。

化学分野では、基礎的な知識から計算問題まで幅広く扱い、問題ごとにポイントを解説します。また、類題を数多くこなすことで問題の定着をはかり、得点力の向上を狙います。

物理・化学の分野では「比」を用いる計算問題がよく出題されます。かなり難問ですが、解くための「コツ」があります。講座を通じて解くための「コツ」を学び、入試に役立つ「解くセンス」「得点力」を身につけてもらいます。

生物分野では、理科が苦手な生徒でも高得点が狙えるよう、知識を体系体に整理していきます。闇雲に覚えても高得点にはつながりません。根本から理解し、重要語句や重要表現を記憶に残し「得点につながる知識」へと変えていきます。

地学分野では、「地層の傾き問題」など特殊なパターンの問題が多く出題されます。そのため、ミスマル塾の講座では、図にこだわったオリジナルプリントで解説を行い、自力で問題が解けるよう実践していきます。

入試で高得点を取るには、出題傾向を把握したうえで正しい勉強法を実践することが大切です。ミスマル塾の講座では、過去20年の出題傾向を基に、重要単元を精査し、指導していきます。そして、各単元ごとの特徴を考慮し、学習の成果が最も効率よく身につくよう授業で解説を行い定着を目指します。さらに、各単元ごとにオリジナルプリントとオリジナルテキストを解き、実力の向上を図り、得点力を向上させます。

ミスマル塾の講座で、知識と思考力とともに、「解くセンス」、読解能力を身につけることで、志望校合格に近づけます。

『 この夏、歴史の流れを徹底整理、秋~冬で地理と歴史資料を攻略』

年内に知識の土台を完璧に作り上げ、年明けから読解力・分析力・思考力を一気に養成!

松本幸平
ミスマル塾創業者・塾長

松本幸平

令和5年度の入試大改革で、問題傾向が最も変化したのが社会でした。全問マークシート形式になって3年、トップ校や人気校を目指す生徒にとって、以前は点数が取りやすかった社会が、とても点数が取りにくい教科へと変貌しました。社会と理科の得点が、人気校以上の高校の合否に大きく影響を与えるようになりました。今までの社会は、知識を立体的に整理し、定着しておけば高得点が狙える教科でしたが、それに加えて、読解力・分析力・思考力が必要となる問題が出題されるようになりました。

全問マークシートで21問11問(22点満点中12点)が完答問題で、幅広い立体的な知識はあって当たり前。それを駆使して、教科書では習っていないワードや教科書でほとんど扱われることが無いマイナーなワードが正答を出す鍵を握るワードとして出題され、生徒が行った探究活動のレポートや資料を読み解きながら正解を導き出さなくてはなりません。

トップ校や人気校の合否を分ける決定打となった社会ですが、入試の社会で高得点をとるには、歴史を制することが重要です。歴史全体の縦の流れ(年代)、横の流れ(同時代のできごと) をしっかり理解し、資料とともに活用する力が必要です。

ミスマル塾では、夏期講座で古代から現代まで一気に歴史の流れを立体的に理解できるスペシャルメニューを用意。教科書では歴史の流れが前後バラバラに出てきますが、ミスマル塾の授業では正しく歴史の流れを整理し、オリジナル年表を作成して知識の定着を図ります。

9月以降の日曜講座では、日本地理の攻略。地理も部分的な知識ではなく、総合的な知識が必要となります。日本の農業・工業等について最新の統計データを駆使して特徴を整理。今までにない新しい切り口で、理論的に知識を構築します。冬期講座では、世界地理を中心に攻略。各国の産業や農業の特色を気候や歴史的観点から整理し、入試必出の貿易データも完璧にします。また、入試頻出の歴史資料について年代や関連する人物や出来事などを整理します。必要な知識を、必要な形に再構築して組み上げる、そして、1月からはしっかり整理した知識を基に、新傾向に合わせて読解力・分析力・思考力を養成する実践演習と解説に特化して得点力を急激に高めます。最新の問題傾向に対応した、どこにも負けない充実の受験対策講座にご期待ください!

『なんとなく読む、解くからの卒業を!

文章を正確に読み解くルールを身につけて高得点を狙え!!

中村剛史
国語科教科責任者
豊川本部長

中村剛史

マークシートになり記述問題(特に生徒たちの苦手意識の高かった要約問題)がなくなったため、簡単になったかと思われがちですが、現実はむしろ逆。選択式だからこそ、「しっかり読めていないと選べない」問題が増えています。

特に令和6年度は、過去10年で最も平均点が低く、選択肢の吟味に非常に高度な読解力が求められました。しかし怜和7年度は難易度が落ち着き、平均点も昨年と比べ4点以上も上がりましたが、それでも本文の論の展開を丁寧に追い、言葉のニュアンスまで感じ取れるような力が必要でした。

では具体的にどのような問題が出題されるようになったのか、この3年間ではっきりと見えてきた傾向があります。

傾向①選択肢の“精度”が上がっている ▶︎ 選択肢の内容が、どれも「一見正しそう」に見えるものが多くなりました。本文の一部だけを読んで判断すると、どれも正解に見える…。そのため、文章全体の構造把握や、筆者の主張の流れを正確に読み取る力が不可欠です。

傾向②“設問の読み方”が問われるようになった ▶︎ 問題文(設問)そのものがやや複雑になっており、「何を聞いているのか」「どの範囲に根拠を求めるべきか」を読み間違えると、正解にたどり着けません。つまり、本文だけでなく設問も読み解く力が必要です。

ミスマル塾の講座では、次のようなステップで「正確に、時間内に読み切る力」を鍛えていきます。


  • STEP1段落ごとの要点を整理しながら読む ▶︎ 一文一文をすべて丁寧に読むのではなく、段落の主旨と展開を意識して“読むスピードに緩急をつける”のがコツです。
  • STEP2接続語や指示語にマークする ▶︎ 「しかし」「だから」「このこと」などに印をつける習慣を持つと、文章の論理構造が一気に見えやすくなります。
  • STEP3根拠の“言葉”を本文に見つけてから選ぶ練習 ▶︎ 「なんとなく選ぶ」ことがなくなり、選択肢の正誤判断が明確になります。本文と照らし合わせて理由が言えることを徹底します。

ミスマル塾の講座では、入試の傾向に合わせた文章と問題を使って、ただ読むのではなく、『速く正確に読む力』を鍛え、入試本番に向けての土台作りをしていきます。「国語が苦手」「読解に時間がかかる」「なんとなくで選んでしまう」から脱却し、『読める国語』への第一歩を、この夏踏み出していきましょう。

講座予定表

夏期講座 7・8月

受験生としての自覚と生活習慣を確立し、中学1~2年の内容を中心に受験に向けて基礎知識の整理を行います。 受験勉強に最も長い時間を費やすことができる夏休みを有意義に過ごせるか否かが、その後の受験校の決定、合否に大きな影響を与えます。

日曜講座 9~12月

生徒たちは体育祭・文化祭・定期テストなどさまざまなイベントに追われ、自己管理が難しいのが現状です。 しかし、この9月以降に行われるテストの結果によって推薦入試・受験校の決定がほぼ方向付けられてしまうため、 学校休業日をいかに有効活用できるかが勝負になります。

冬期講座 12月

8日間で最後の仕上げをする密度の濃いハードな講座になります。入試を約3ヶ月後に控え、精神的にも学力的にも最も鍛え上げられる時期だと言えます。 ここでダッシュをかけることによって、定期テストとは出題傾向・出題形式の異なる高校入試を解くための真の実力を養います。

日曜講座 1~2月

年が明け、毎週日曜日の昼間に開講される最後を締めくくる講座です。 今までの講座とは異なり、知識の整理に加え、入試問題の傾向をつかみ、正解を導くための実践的な技術を習得するという点に主眼が置かれます。 入試での得点力を飛躍的に上げることを目的としています。

中3生の受験対策講座「年間全カリキュラム」

※今後の愛知県教育委員会の発表等により、カリキュラムが変更になることがあります。

夏期講座2026 中学3年 (90分授業×各教科5回 ※国語のみ4回)
教科 英語 数学 理科 社会 国語
1 助動詞の用法

〜基本から会話表現まで〜

角度の問題

〜入試パターン完全攻略〜

電気計算

〜「超」重要計算演習〜

歴史の攻略①

〜飛鳥・奈良・平安〜

現代文読解①

〜文学的文章解法編〜

2 不定詞・動名詞

〜基本用法と区別〜

一次関数①

〜基本事項の総復習〜

電流と磁界

〜基礎と応用を完全制覇〜

歴史の攻略②

〜鎌倉から安土桃山〜

現代文読解②

〜説明的文章解法編〜

3 受動態の用法

〜第5文型の受動態まで〜

一次関数②

〜関数と図形の融合問題演習〜

気体・水溶液

〜語句と計算を完全整理〜

歴史の攻略③

〜江戸17Cから19C〜

現代文読解③

〜論説・随筆・小説解法編〜

4 現在完了

〜3つの用法と識別〜

確率と場合の数

〜表の使い方をマスター〜

人体のしくみ

〜語句と内容を完全暗記〜

歴史の攻略④

〜明治時代・大正時代〜

古典読解

〜古文・漢文解法編〜

5 リスニング

〜解答にあたっての心得〜

データの活用

〜入試頻出単元を攻略〜

湿度の計算

〜計算方法を完全理解〜

歴史の攻略⑤

〜昭和時代・平成時代〜

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9月~2月 日曜講座2026 中学3年 (90分授業×各教科6回)
教科 英語 数学 理科 社会 国語
1 不定詞特別用法

〜頻出内容の総整理〜

グラフ問題

〜動点・速さ・水量を攻略〜

植物のはたらき

〜光合成や蒸散を徹底攻略〜

日本地理攻略①

〜気候・農業の特色〜

現代文読解①

〜マークシート形式演習〜

2 分詞の用法

〜分詞の識別と語順〜

方程式の文章題

〜速さ・割合問題演習〜

化学変化

〜実験方法を徹底解明〜

日本地理攻略②

〜工業地帯・統計データ〜

現代文読解②

〜マークシート形式演習〜

3 関係代名詞

〜基本的な考え方と用法〜

二次関数

〜関数と図形の融合問題〜

光の性質

〜入試頻出問題を徹底解説〜

地形図と地図

〜地図の読み取りを攻略〜

古文読解

〜新出題形式対応〜

4 仮定法過去

〜現在なのに過去形〜

円周角の定理

〜補助線の引き方に注目〜

力と圧力

〜新傾向問題を徹底把握〜

時差完全攻略

〜全パターンを完全攻略〜

漢文読解

〜新出題形式対応〜

5 適語・適文選択

〜確実に得点する〜

正誤問題

〜数学の知識を補完しよう〜

地震のまとめ

〜計算問題を徹底追及〜

新傾向演習①

〜資料・データの読み取り〜

漢字・語句特訓

〜新出題形式対応〜

6 整序問題

〜文のルールに従順に〜

空間図形総合

〜立体的な感覚を養う〜

天体のまとめ

〜天体を徹底理解〜

新傾向演習②

〜読解力を問う問題への対応〜

慣用句・諺特訓

〜新出題形式対応〜

※日曜講座のみの受講はできません。通常コース専用の講座です。

12月 冬期講座2026 中学3年 (90分授業×各教科4回)
教科 英語 数学 理科 社会
1 適語・適文選択

〜前後から正解を導き出す〜

相似な図形①

〜比の活用の仕方を習得〜

電力と電力量

〜入試に必須な計算を学ぶ〜

世界地理攻略①

〜気候・農業の特色〜

2 会話文総合

〜図表からも正解を導き出す〜

相似な図形②

〜面積比・体積比の使い方〜

グラフ問題①

〜酸化と還元の計算を学ぶ〜

世界地理攻略②

〜国別の産業・貿易の特徴〜

3 長文総合

〜内容をしっかり読み取る〜

三平方の定理①

〜紀元前の定理を学ぼう〜

グラフ問題②

〜3つの量の計算を学ぶ〜

歴史資料の攻略

〜文献・写真から時代を読む〜

4 リスニング

〜解法の最終確認〜

三平方の定理②

〜定理から面積・体積へ〜

地層と柱状図

〜地層の傾き問題を学ぶ〜

地歴の攻略

〜歴史選択肢・日本地理統計〜

中学1・2年生

予定表

中学校の学習において、特に積み重ねが要求されるのが英語と数学です。 他の教科に比べ、英・数に関しては、一度わからなくなってしまうと次の単元も連鎖的に理解できなくなることが多々あります。 ミスマル塾では、英語・数学を中心に今までの弱点を克服する機会を、学校の授業が進まない夏休みと冬休みに設けることによって、 休み明けにスムーズなスタートが切れることを目指します。 カリキュラムは休み前の学期に学習した内容を中心に構成し、その教科を理解するのに必要な重要事項は学年の枠にとらわれずに何度も復習をかけ、 徹底的な理解を目指します。今まで蓄積された知識をすっきり整理し、分かったという実感を持つことによって次の学習意欲につなげます。 授業終了時には学習内容の復習プリントが宿題として配布され、理解度の確認と弱点の克服ができるようになっています。

小学4・5・6年生

予定表

春休み・夏休み・冬休みにそれぞれ講座を実施いたします。進級・進学後も役に立つ重要事項を、算数・国語を中心に学習します。 特に高学年になると算数の難易度が急激に増し、苦手意識を持ち始める生徒も多くなっていきます。 ただ、割合や図形など中学数学のかぎを握る単元が多く登場し、この時期に弱点を克服することは非常に重要なことになってきます。 ミスマル塾の講座では、計算のような基礎的な能力から、文章題の完全理解まで幅広く学習し、教科書内容にとどまらない応用力を養う授業を展開します。 講座の授業では、楽しくわかりやすく理解させることを目指し、授業終了時には学習内容の復習プリントが宿題として配布され、 理解度の確認と弱点の克服ができるようになっています。